大切な人のために、自分のために。
10月は、乳がん検診に行くきっかけに。
S.U futureでは、10月のピンクリボン月間に合わせ、乳がんについて知り、自分自身や大切な人の身体に目を向ける機会を届けます。
この取り組みには、S.U futureが始まった頃からつながる、ひとつの原点があります。
2024年10月24日、講談社FRaU webに掲載された記事
「乳房全摘のあと…乳がんになった篠崎愛マネージャーが涙したプロバスケ選手からの『言葉』」。
この記事では、乳がんを経験したS.U futureスタッフと、代表・内尾聡理との出会い、そしてそのときに交わされた言葉が紹介されています。
病気を経験した本人だけではなく、その人を大切に思う家族や仲間、周囲の人たちにも、自分の身体を大切にしてほしい。
そんな内尾聡理の思いから、S.U futureはピンクリボン月間を通して、乳がんについて知り、自分自身や大切な人の身体について考えることの大切さを伝えていきます。
今回販売する「BLACK LONG T-SHIRT with PINK RABBIT」のピンクの刺繍も、内尾聡理の発案によるものです。
小さなピンクのうさぎが、乳がんについて知り、大切な人と話し、そして実際に検診へ足を運ぶきっかけになればと願っています。
2024年10月24日 講談社FRaU web
「乳房全摘のあと…乳がんになった篠崎愛マネージャーが涙したプロバスケ選手からの『言葉』」
https://gendai.media/articles/-/139133