10月のピンクリボン月間に合わせたS.U futureの取り組みに、たくさんの温かいご賛同をいただき、ありがとうございました。
おかげさまで、用意した商品はすべて完売いたしました。
乳がんと向き合いながら、子育てに励むお母さんたちがいます。
そして、その姿をそばで見守り、不安や寂しさを抱えている子どもたちがいます。
今回の取り組みは、代表・内尾聡理の「子どもたちの未来を応援するからこそ、その子どもたちを支える大切な人たちにも、健康でいてほしい」という思いから始まりました。
今回の売上は、がん研有明病院の乳腺外科へ、研究費として役立てていただけるよう寄付いたします。
皆様の温かいお気持ちが、乳がんと向き合う方々、そしてそのご家族の力につながることを願っています。
大切な人のために、自分のために。
ピンクリボン月間が終わっても、自分自身と大切な人の身体を思いやる気持ちが、これからも広がっていきますように。
ご協力いただいたすべての皆様に、心より感謝申し上げます。
S.U future
Shoot for the Unlimited Future




