このたび、S.U future代表・内尾聡理の取り組みを紹介した記事が、講談社『FRaU』による「FRaU SDGs AWARD 2025-2026」のノミネート記事として選出されました。
掲載記事は、
「ひとり親家庭や児童養護施設のこどもたちを救いたい。Bリーグのプロバスケ選手の決意と行動」
です。
FRaU SDGs AWARDは、よりよい社会と地球の未来を目指して取り組む人・団体・自治体などの活動を顕彰する企画です。今年は230のアクションがノミネートされ、その中のひとつとしてS.U futureの活動が紹介されました。
S.U futureは、「夢を諦める理由がお金であってほしくない」という想いのもと、ひとり親家庭や児童養護施設の子どもたちを対象に、スポーツや食を通じた支援活動を行っています。
今後も子どもたちの未来につながる取り組みを継続し、一人でも多くの子どもたちに挑戦するきっかけや選択肢を届けられるよう活動してまいります。
【掲載記事はこちら】
「ひとり親家庭や児童養護施設のこどもたちを救いたい。Bリーグのプロバスケ選手の決意と行動」
https://gendai.media/articles/-/157104?imp=0
【FRaU SDGs AWARD 2025-2026 ノミネート一覧】
https://gendai.media/articles/-/173534
